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 神奈川県環境学習リーダー会は、県の環境学習リーダー養成講座を修得したメンバー達が集結・設立したNPO法人です。

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環境レビューREVIEW

資料写真1

環境レビュー(会報「環境リーダーNews」の「Leaders TOPICS」を抜粋)


SDGS分野  題名・キーワード・著者の所属と氏名  会報発行日
Vol.No. 
地球環境の現状と将来について思うこと
・NASAハンセン博士の報告は空論でない、少女グレタさんの訴えを行動に
●廃棄物部会長 石井 榮 
2019年10月28日
Vol.108 
地球温暖化対策技術の動向
・ネガティブエミッション技術とソーラージオエンジニアリング
●エネルギー部会長 鈴木勝男  
2019年7月28日
Vol.107 
SDGS について(持続可能な開発目標)
・SDGSとは、地方自治体・教育機関・企業では、具体的には、当会では
●自然環境部会 吉岡嗣に郎 
2019年4月28日
Vol.106  
生物多様性(biodiversity)って何でしょう?
・生物多様性とは、環境変動に呼応、都会の生態系、生物多様性条約では
●自然環境部会 武澤研二 
2019年1月28日
Vol.105   
大地からの放射線
・放射線とは、各地の自然放射線、土・石・岩からの放射線量と健康
●自然環境部会 石原靖文 
2018年10月28日
Vol.104  
水環境の課題と子どもたちの体験学習
・河川は汚れ改善、廃プラ海洋汚染懸念、「水」を大切にする動機付け
●水環境部会長 吉村美男
2018年7月28日
Vol.103   
森への期待
・県立四季の森公園での活動、活動計画、安全計画、進行シナリオが大切
●自然環境部会 品川高儀 
2018年4月28日
Vol.102   
  地域での環境活動の実践
・実践活動のための情報源、最近の環境保全活動、環境学習活動例
●エネルギー部会 香川興勝 
2018年1月28日
Vol.101  
環境学習の安全について 
・安全確保が第一、リスク予知の責任、安全へ適切対策 
●安全管理担当 濱辺謙吉 
2017年10月28日
Vol.100   
「特集」会報100号に寄せて
・環境の先駆者として知恵を絞ってきた、環境問題は地球規模で考えねば
●当会創設者 古澤正文 
2017年10月28日
Vol.100   
  電力自由化で「COOL CHOICE」しませんか
・我が家の電力供給先は、電力購入先の選定も有効なCool Choice
●エネルギー部会 安藤紘史 
2017年7月28日
Vol.99   
  太陽エネルギーの利用あれこれ
・太陽のエネルギー、太陽熱利用による発電、集光型太陽熱発電など
●エネルギー部会 三田重雄
2017年4月28日
Vol.98    
安全と安心 〜実験教室へのリスク対応〜
・危険な行動を認識、薬品の取り扱い、水溶液の実験は保護メガネ着用
●安全管理担当 濱辺謙吉 
2017年1月28日
Vol.97  
  気象災害と気候変動
・局地的大雨から身を守るには、気候変動・異常気象・自然災害
●エネルギー部会長 桑原 清 
2016年10月28日
Vol.96   
  大気環境問題雑感
・青い空は戻ったけれど、減らない光化学スモッグ、皮肉なオゾン
●会員 長村吉洋 
2016年7月28日
Vol.95   
原発事故で日本のエネルギー事情はどう変わったか
・ドイツのエネルギー需要などと比較、原発を使い続けると負の遺産を残す
●エネルギー部会 岩澤直純 
2016年4月28日
Vol.94   
自然観察の大切さ 〜浜口哲一先生が残した言葉〜
・自然観察3っの意義、自然の力にゆだねる、地域への愛着「トコロジスト」
●自然環境部会 品川高儀
2016年1月28日
Vol.93   
海水温度上昇による海中生物の変化
・相模湾2月の海水温度30年で1℃上昇、未来の相模の海は南国の海?
●会員 松原洋一 
2015年10月28日
Vol.92   
「カロリーの世界」と「ジュールの世界」
・人間の消費エネルギー量と似た家電は?、シャワーのお湯の例など
●エネルギー部会 安藤紘史 
2015年7月28日
Vol.91   
ケナフで和紙を紙漉き  〜ユネスコ世界文化遺産〜
・日本伝統工芸の紙漉き、和紙と洋紙の比較、教育現場で紙漉き体験活動
●子どもサイエンス部会長 荒谷輝正 
2015年4月28日
Vol.90   
異常気象とIPCC報告書 〜気象変動の行方〜
・IPCCがAR5を公表、気象変動リスク8項目、100年先を考えた行動を
●エネルギー部会長 桑原 清
2015年1月28日
Vol.89   










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